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ワジエンキ水上宮殿

ポーランド・ワルシャワといえば、必ずといってよいほどワジエンキ公園に訪れます。公園には、広い池があり池を囲むようにして緑の芝生か植えられている。その芝生の一角に銅像があり人々が写真等を撮っているのはかの有名なポーランドが誇る音楽家、ショパンの銅像です。このショパン像は、1936年公園設計家として有名なヴァツワフ・シマノフスキ−氏によって、ポーランド人の魂として製作され建立されたものです。この豊かな自然の中で孔雀もこの公園でみることができます。
この公園内を流れる川の上に建つ、水上宮殿での挙式となります。
これらの建物はポーランド最後の王であるスタニスフ・アウグストポーニャ・トーフスキーが18世紀後期に建てたネオ・クラシック様式の建造物である。水に生えてとても美しい建物です。
この公園は別名浴場公園とも呼ばれており、ルボミルスキという貴族の人が持っていたBATHHOUSEからそう呼ばれています。
園内に色々な建物がありますが、それは劇場、温室、小宮殿、休息用のパビリオン、ガードマンハウスなどがあります。コンサートもよく開催されています。


■DATA■
バージンロード

- (宮殿入り口から約20m)

音楽ヴァイオリンまたはハープ♪
収容人数50〜60名
ステンドグラス-
アクセス方法市内車でより15分
ワンポイント 月曜(休館日のため)不可

 

 

 

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